OLEDICKFOGGY
奏でる音色は極悪フォーク、溢れる煮汁はパンクの魂、ダーティ・ラスティック・ストンプ
カントリーやブルーグラスを基盤としたラスティック・ストンプな楽器編成ながら、エモーショナルでポリティカルな日本語詩と60年代後半~70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック的な暖かいメロディー、そして時にはハード・コアなサウンドを垣間見せるのも、彼らの特徴である。
ライヴの衝撃的な素晴らしさが様々なジャンルや世代の支持者をクロスオーヴァーしながら全国規模にて増殖。そして楽曲、歌詞の美しさが全ての観客を巻き込み続ける。